今や必要不可欠な存在、Wi-Fi

提供している主な会社

公衆Wi-Fiを提供している会社は主にスマホを販売している、ドコモやソフトバンク、auです。
Wi-Fiが使用できるお店でも、ステッカーが貼ってある確率が高く、利用している人も多いことが特徴です。

提供先が明確になっているため、安心して使用できることも特徴。
その会社のユーザーである必要と、接続の際に事前に登録しておくなど制限と手間がいりますが、その分安全に利用できます。
別ユーザーでも、有料ですが使用することもできます。

NTT東日本もWi-Fiを提供しており、こちらは誰でも使用できることが特徴です。
高品質で手軽、安全なWi-Fi環境を提供できますが、店舗が設置する場合、月額料金が高くかかるため、導入している所は少なくなってしまうのが難点です。

三大携帯会社以外の提供Wi-Fi

メジャーなWi-Fiは大手の三大携帯会社が提供しているものですが、それ以外の会社もWi-Fiスポットを多く提供しています。
三大携帯会社と同じように契約しているユーザーであれば無料で使用できるものから、誰でも使用できるものまで展開されています。

最近CMで良く見るUQやインターネット接続でおなじみのフレッツ光なども街中の様々なところにあります。
ただし、スポット数も多くユーザーであれば利用できますが、フレッツの提供するWi-Fiスポットは新規契約を終了しているので注意しましょう。

また、無線ルーターを販売している会社がWi-Fiスポットを提供していることもあります。
メールアドレスを登録しなければならない場合もありますが、ユーザーである必要もなく無料で使用できる所が利点です。
ただ、都内でもスポット数が少ないのが難点です。

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